2008/09/13

H&M


"これは、それぞれの国の国民が娯楽にどのくらいお金を費やしているかを国の大きさとして示した図です。

娯楽っていうのはこの場合、「ゲーム、おもちゃ、ペット、アウトドアや各種スポーツ、園芸や菜園各種、音楽や映画や美術館や演劇」を指します。1位がアメリカなのはまあ納得です。2007年は8810億ドルも使ってるようですね。しかし驚くべきは2位。各国を抑えて堂々の日本ランクイン。なんと日本は娯楽にかけるお金が洋服+生活必需品+電力のトータルを上回っているんです。さすがガジェット王国。ところで先日話したフランス人は、「日本は今欧米の若者にとって、超ミステリアスでクールな聖地となりつつある」と言っていましたし、もしかすると自信をなくしつつある中の僕らからは見えないところで、日本はじまったな、ってことなのかもしれませんね。"
http://www.gizmodo.jp/2008/09/post_4315.html

凌河

 今日、こうりゅうセンターへ、お母さんが、僕と妹を、連れて行ってくれました。    科学で遊ぼう と、言う実験で当たったからです。すごく楽しかったです。また、つれていってほしいです。        

ななみ

こんにちは。ななみです。きょう、かがくぎじゅつかんで、うちゅうがてんの、ひょうしょうしきが、ありました。わたしは、きんしょうでした。とても、うれしかったです。おわり。

2008/09/09

iTunes 8のビジュアライザ

Magnetosphere revisited (audio by Tosca) from flight404 on Vimeo.

かわいい


iPhoneにも慣れてきたが・・☆
フルキーボード+Android+Chromeも捨てがたい~

2008/09/04


google chrome(グーグル クロム)


”私たち Google 社員は、職場において、検索したり、チャットしたり、電子メールを使ったり、ほかの社員と共同で作業を行っ たりと、さまざまなシーンでブラウザを利用しています。また、みなさんと同じように、仕事を離れても、ショッピングしたり、オンラインバンキングを利用したり、ニュースを読んだり、知人と連絡を取ったりと、私たちの生活にブラウザは欠かせません。人々は、ますます多くの時間をオンラインで費やすようになり、また、 15 年前に初めてウェブが登場したときには想像すらできなかったような使い方をするようになりました。
私たちがオンライン上で費やす 時間はますます増える傾向にあるということから、私たちは、もし、今ある最高の要素を取り入れたブラウザをゼロから開発できるとしたら、どのようなブラウザになるだろうか、とういことを真剣に考え始めました。ウェブは、シンプルなテキストのみのページばかりが提供されていた時代から、リッチでインタラクティブなアプリケーションへと進化を遂げています。これに伴い、私たちは、ブラウザを全面的に見直す必要があると考えました。特に、今本当に必要とされているのは、単なる「ブラウザ」ではなく、ウェブページやアプリケーションに対応した最新の「プラットフォーム」なのだということを念頭に開発を始めました。
そして今日、私たち発表するのが、新しいオープンソースブラウザのベータ版である Google Chrome です。”
http://www.google.com/chrome/intl/ja/features.html?hl=ja&utm_source=ja-wh

また いこうね





2008/09/03

はじめてのきんしょう おめでとう!


”最優秀の10作には賞金27万5000ドル、続く準優秀の10作には賞金10万ドルが贈られているんですけど、この発表作が、それはもうどれも面白そうなアイデアいっぱいで、ちょっとiPhoneアプリにはない輝きすら放っているのもありますね。

見事、初代グランプリに選ばれたアプリケーションの数々を、続きにアップしておきましたので、どうぞチェックしてみてくださいね。
 

今年5月には、ADCI の第1ステージ「Round 1」を勝ち残った50作品がアナウンスされ、その中から、7名の審査員による厳正なる審査で、新たに晴れて今回選出されたベストアプリケーション! GPSを駆使したAndroidアプリが目立っているのも、大きな特徴のようですね。

例えば、最優秀作の1つに選ばれた「Locale」は、携帯電話の位置情報から、現在のシチュエーションを自動認識して、設定を変更してくれます。職場に到着し、仕事が始まる時間になると同時に、自動でマナーモードへと移行。一方、帰宅時にはマナーモードをオート解除といった便利な調整を勝手にこなしてくれるそうです。

「CompareEverywhere」は、携帯電話のカメラで商品のバーコードを読み取ると、自動的に商品の詳しい情報や実勢価格などを表示してくれます。これはiPhoneのカメラでは、ちょっと難しいでしょうね…。「GoCart」は、さらにその先を行き、バーコードで読み取られた商品が、周辺のショップでは、どこで最も安い値段で販売されているのか、GPSを活用して瞬時に教えてくれるということですから、これは優れモノですね。

さらに、ちょっとiPhoneユーザーにとってはうらやましいかもしれない作品としましては、画像編集アプリの「PicSay」がありますよ。撮影した画像の色調や輝度の調整、画像内への吹き出しおよびテキストの入力、拡大縮小効果の設定などが自由に行え、そのまま友人と共有できるような仕組みとなっているようです。

準優秀作に選ばれたアプリの中にも、Google Talk互換のIMとGoogle Blogger対応のブログツールなどを統合した「Maverick」や、バーチャル楽器で音楽を奏でられる「Rayfarla」といった数々の力作がそろっています。

他の優秀アプリも、こちらでチェックしてみてください。俄然、Androidへの期待感が高まってきますよ!”
http://www.gizmodo.jp/2008/09/app_storeandroid_1.html

富士山とドクターイエロー