2007/12/10

りょうが

 今日、僕はナナミとママとポケモンの人生ゲームをやった。貧乏だからなけたと思っていたら、
なぜか1位になった、お金はなかったがポケモンがいっぱいだったからだ。2位はママだった。ママはすごく便簿方だったが、奇跡は起こった。
最後に、ナナミが150000を使ったからだ、3位はもちろんナナ、でもナナは、なかなかった。
またやりたいと行った。   終わり

投稿作品が公開されたようです。。。

過去30日間に書かれた、iKnowを含む日本語のブログ記事
テクノラティ グラフ: キーワード「iKnow」に関するグラフ
このグラフをブログに貼ろう!

2007/12/08

補足

チビたちはトイザらスを無料のゲーセンだと思ってるようです・・・

りようが

 今日、僕はトイザラスへ行きました。
師走だから人も車もおおかったです。

開いててラッキーだったです。

生きてることがラッキーです。終わり。

2007/12/07

flash9.3

最初に
http://www.adobe.com/shockwave/download/index.cgi?Lang=Japanese&P1_Prod_Version=ShockwaveFlash
次に
http://www.adobe.com/flashon/?v=b072c0a4a2d060c
未体験ゾーンです。

ななみ

 こんばんは、ななみです、あさってになったら、発表かいがあります、どきどきします、今日お父さんと一緒に、公園にいきました、たのしかったです。おわり。

2007/12/06

ナナミ

 今晩はななみです、ようちえんでりはーさるがありました。
 どきどきしました。
 だけど、すごーくうれしかったです。
 おわり。

Engadget より


”カナダのトロントで計画されている"Velo-City"は市の上空に自転車専用のレーンを張り巡らせ、新たな交通システムを作りだすプロジェクト。

渋滞や大気汚染といった問題、あるいは市民の健康のためにも自転車を都市計画に積極的に取り入れ専用道路を造るといった試みは広くおこなわれているものの、トロントのような土地で障害となるのは冬の寒さ。気温はもちろん積雪や路面の凍結で自動車よりも死ねる乗物になります。

この問題を解決すべく提案されているのがVelo-City。プラスチックでチューブ状に覆われ連結されているために効率的な暖房ができ、自動車用の高架道路を建設するより圧倒的に低コストで済むとのこと。


面白いのは「車線」ごとに一方通行の独立したチューブになること。事故のリスクを減らすのは当然ですが、チューブであることを活かして空気の流れも一方通行にできるため、常に追い風を吹かせて自転車の運動効率を90%も向上させられる、そうです。自転車最大の敵が空気抵抗であることは良く知られていますが、 Velo-Cityのチューブ内では普通に漕ぐだけで楽に時速40km程度がだせるとのこと(上のイメージ画像では思いきりすれ違っていますがまあきっとイメージということで)。

実現すれば世界中のサイクリストが移住しそうなすごいプロジェクト。”
http://japanese.engadget.com/2006/01/30/velo-city/

2007/12/05

セレゴ・ジャパン

 ”セレゴ・ジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表:エリック・ヤング)は10月1日より、SNS機能を備えた英語のEラーニングサイト「iKnow!(アイノウ)」β版の提供を開始した。

 iKnow!は同社が脳科学/認知心理学の立場から米国ハーバード大学教授をはじめとする多くの研究者をアドバイザーに迎え、「暗記」の効率化を目指して開発した学習エンジンを用いた一般向けサービス。日々の学習状況を全てモニターしてデータを保存し、個人の得意/不得意を把握した上で最適な学習プランを自動生成し提供するラーニングシステムと、「iKnow!学習アプリ」「ディクテーション・アプリ」の2つの英語学習アプリケーションを備える。

 またSNS機能としては、学習進捗状況やプロフィールを公開/管理できるマイページ機能や他ユーザーとのmessage交換、ブログを介した専門家との質疑応答といったコミュニティ機能を搭載。なおiKnow!学習アプリは英単語等を効率良く確実に覚えるためのアプリケーションで、ディクテーション・アプリはネイティブの発音で単語やフレーズを聞き取りタイピングするアプリケーション。

 独自の学習エンジンと学習アプリによってユーザー個々の学習の進捗状況をモニタリングし記憶漏れのない言語学習を実現すると同時に、SNSでユーザー同士の交流/情報交換を行い「長続きしない」というオンライン学習の課題をクリアする仕組みだ。

 オープン当初、学習コンテンツとしてはTOEIC対策やビジネス英語、東京外国語大学准教授投野由紀夫氏監修の講座、トラベル英会話など5ジャンルを用意。利用は無料。会員登録なしでもコンテンツ閲覧およびアプリケーション含む利用は全て可能だが、マイページを持つことができないので学習管理はできない。

 これについてセレゴ・ジャパンは「これまで弊社ではこの学習システムを法人の研修などに向けて提供しており、それをB2Cのかたちで提供するのが iKnow!。創立者は米国人でもともとは米国で展開していた事業を日本に移管し設立したのがセレゴ・ジャパン。弊社では日本においてMBA等を受験する人向けに予備校を運営していたが、同試験は非常に難しいもので中でも覚えなければならない英単語の量はかなり多い。そこでまずは『覚える』メソッドに着目して独自に学習システムを開発した」と話す。

 「iKnow!については昨年秋頃よりテスト運用を開始。Webデザインも含め今年春からは現在のかたちで関係者を対象にテスト運用を重ね、いよいよ10月1日よりβ版の一般公開に至った」(セレゴ・ジャパン)

 なおiKnow!は誰でも無料で利用できるサイトだが、そのビジネスモデルについて同社は「実はまだ詳しく考えてはいない。これまで日本では語学学習というと『紙とペン』ベースが中心だったが、インターネットがこれだけ普及した現在、オンラインで学習するその効果と楽しさを多くの人に体験してもらいたいというのが第一にある。また効果については体験した本人が一番わかることなので、その後のバイラル効果も期待しており、ビジネスモデルについてはユーザー数が増え多くのニーズを吸い上げてから検討していこうと思っている」とコメント。

 10月1日時点の会員数については「まだ一般に公開したばかりなので話せるほどではない」とするにとどまったが、「今後は学習コンテンツのラインナップ拡充と同時に、現在2種類提供している学習アプリについても新しいものを開発していこうと考えている。ただいつ頃に何をという予定は立てておらず、 Web2.0の考え方で随時開発/強化を進めて行きたい」と話した。

 セレゴ・ジャパンは2000年3月14日設立。「人が学習するメカニズムを脳科学・認知心理学の見地から解明し、学習効率を飛躍的に高める」をミッションとして掲げ、独自に確立した記憶学習方法論を元に学習エンジンを開発。これを中心としたWebアプリケーション/サイトの企画/開発/運営などを手がける。資本金7,500万円(2007年10月現在)。従業員数および業績、今期売上目標等は非公開。”以上、
http://www.venturenow.jp/news/2007/10/03/1712_004382.html 

株式会社セレゴ・ジャパン
http://www.iknow.co.jp/about

りょうが

 今日宿題を終わらせてからヤンガスをやりました。ひさしぶりにやって面白かったです。今、27階で目的は31階ですまたやりたいです。(そのダンジョンは”盗賊王の迷宮”です)終わり。

時間。

―人間とコンピュータや電子機器、ロボットなどの関わり合いが増したことで、人間にはどういう変化が起きると思われるでしょうか。いくつか挙げてもらえますか。

 長年の間、わたしは「われわれが技術に適応するのではなく、技術がわれわれに適応するべきだ」と言ってきました。しかし、今ではこれは間違いだと思っています。専断的な技術に適応する必然性はありません。他方において、われわれの現代生活の大部分が、暖房システムや照明、電話、テレビなどわれわれを囲む技術への適応そのものでした。

 もし以前のわたしが携帯メールについて予想を聞かれていれば、「これは難しすぎてだめでしょう。大体『C』を入力するのに3回もボタンを押すなんて馬鹿げている」と答えたことでしょう。しかし、人はそれを学んだばかりでなく、非常によく慣れました。このように、適応は起こります。

 それから余談ですが、わたしはこの適応には年齢は関係ないと考えています。むしろ、どういう生活を送っているかということと関連性があります。わたしの場合、技術開発を支援してきており、技術が開発されるにつれてそれを学んできたので、適応するのは簡単です。多くの人にとっては、技術は突然現れるものであり、ついてゆくのはたしかに難しいことです。

 どのくらい技術をよく知っているか、またどれだけ素早く習得できるかは問題ではありません。問題は習熟するのに時間がかかることでしょう。あなたは技術に慣れるのに20時間も費やしたくないでしょう。しかし、多くの子供たちはそれに充てられるだけの時間を持っています。
―若い人は速く覚えられるというのではなくてですか?単に覚えるのに多くの時間をかけていると。

 わたしはそう思います。 以下、
http://japan.cnet.com/interview/story/0,2000055954,20362396-2,00.htm

2007/12/04

Electrolux Design Lab

http://gaia.world-television.com/wtvse/wtvflashplayer/public/designlab.asp?contentowner=00948AWZ&link=IFX&node=true
2007 Webby Award Winner(ART部門)です。

りょうが

 きょう、学校でクリスマスのじゅんびをしました。
 みんなときょうりょくして、作りました。僕は、紙風船の掛になりました。
かんがえていたよりも、みんなは真剣にやっていました。あなたのうちは同です?早く、クリスマスの準備をしてください。


             終わり

ななみ

はじめまして。ななみです。6さいです。こんどのにちようび、ようちえんのはっぴょうかいがあります。うたのときに、セリフがあるので、どきどきします。でも、たのしみです。おわり。

対談

・・・・ ところがオープンソースっていうのは,それが面白いと思う人が集まってくるから,今日作った成果を「それはすごいね」って誰かが言ってくれる。でも社内では「ふーん」って。そこに一つの幸せの本質があるんだっ,て僕は言われたことがあるんです。

まつもと それはあるかもしれませんね。

梅田 すごくマニアックなところで人がつながってくる。

――佐藤嘉則さんという,日本OSS貢献者賞を受賞された方のお話なんですが,Linuxを組み込み向けCPUに移植して日本語で公開してもほとんど反応がなかった。それがつなたい英語で投稿したら「お前面白いことやってるな」ってすぐに反響があったそうです(関連記事)。

梅田 オープンソースに限らず,ネット空間全般に言えることですが,とにかく英語圏と日本語圏では数が圧倒的に違う。

まつもと 10倍くらい違いますね。

梅田 日本語圏のネット空間と,英語圏のネット空間って,別のものだと思った方がいい。痛感します。 ・・・・http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20071127/288144/?P=4&ST=ep_webpluse

2007/12/03

Engadget japanese より。

Boston Globeによると、OLPCプロジェクトはペルー政府からミニノート「XO」 26万台を受注したとのこと。各国政府へ100万台単位の納入を前提とした大量生産で(いずれ)1台100ドル以下を実現するXOはいまのところ約188ドル。

インテルからの刺客ClassMate PCやその市販版ともいえるAsus Eee PCなどライバルも登場しており、数百万台の発注決定が伝えられたかと思えば訂正されたり、プロジェクトを率いるニコラス・ネグロポンテ氏も「要人と会談して握手するのは簡単だが、実際に契約を成立させるのは難しい」と嘆くなど当初の見込みほどは順調に進んでいなかったOLPCですが、着実に注文は集まっているようです。

現在までの集計は、OLPC Newsの数字によると今回のペルー26万台、ウルグアイで10万台、メキシコの富豪Carlos Slim氏が私財で(とりあえず)5万台、「1台を自分に、1台を世界の子供に」のGive One Get Oneプログラムを通じて19万台と少なくとも60万程度。

http://japanese.engadget.com/2007/12/02/olpc-xo-26/

”約3割の人がカーシェアリングの利用を希望”

 若者が自動車を持たなくなったと言われる中、レンタカーのほかにもカーシェアリングというサービスが話題となっている。オリックスやマツダなどがこの分野では先行していたが、トヨタも参入を開始し、マーケットの活性化に注目が集まっている。そこで今回のテーマは「カーシェアリングに関する意識調査」。・・・・・・・・・・・・・ 以上のことから、今後も価格が下がることを期待できそうもない燃料費、駐車場料金や環境負荷軽減のためにカーシェアリングが進むことが考えられ、そのブレークスルーのポイントは旅行先などの街中での利便性と若者のレジャーユース(レンタカーの代替)であることがわかった。IT業界の「SaaS」と同様、使いたいときに使いたいものを利用するという世の中の流れに自動車業界も変化するか、メーカーの動きに注目である。以上、http://japan.cnet.com/research/column/insight/per/story/0,2000091177,20362237,00.htm?ref=rss

CNET JAPAN 12/3より。

"世界のトヨタの『過労死裁判』の地裁判決が出た。地裁判決なのでこれからトヨタ側の控訴が考えられるが、まだ30歳の若さで死ぬのはあまりにも過酷だ。




過労死については「過労死110番」で

過労死とは、仕事による過労・ストレスが原因の一つとなって、脳・心臓疾患、呼吸器疾患、精神疾患等を発病し、死亡または重度の障害を残すに至ることを意味します。また過労自殺は、過労により大きなストレスを受け、疲労がたまり、場合によっては「うつ病」を発症し、自殺してしまう事を意味します。(その集計と質問内容)



さらに「病気のはなし・病気辞典」の中で「過労死」について

Q1:過労死はどういう状態をさすのですか?

A1:50~60歳の働きざかりに目立つ休日不足や長時間労働による働き過ぎで慢性的疲労の蓄積や大きなストレスなどで起こる突然死を過労死といいます。

Q2:過労死の前兆はどのようなものですか?

A2:過労死の前兆には全身の疲労感、胸痛、冷汗、息切れ、首や肩の凝り、手足のしびれ、頭痛などがあります。一時的に意識を失ったり、片手がしびれたり、箸を落としたりするような場合は、脳梗塞などの脳血管障害が考えられます。後頭部の激痛の場合はクモ膜下出血の前兆です。すぐに病院に行きましょう。

Q3:過労死の原因はどのような病気でしょうか?

A3:過労死の死因の80%は急性心筋梗塞、急性心不全など心臓の病気が60~70%を占め、次いで30%がクモ膜下出血、脳出血と考えられております。全国で1年間に1万人のサラリーマンが過労死になっていると推測されております。



なぜ、日本人はこれほど働くのだろうか。働きすぎで死んでしまえば元も子もないではないか。一方で長生きできるのは、無責任な人間ばかりということになる。




こんな小話がある。(「世界から貧しさをなくす30の方法」田中優ほか編)

南太平洋にこんな小話があります。先進国の人があくせく働いているのを見て、南太平洋の住民が聞きます。「なんのためにそんなにあくせく働くのか」と。すると先進国の人間は「こうしてカネをかせぐのだ」と答えます。南太平洋の住民は「そんなにカネを稼いでどうするのだ」と聞きます。先進国の人間は「こうやってカネを稼いだら、そのカネで毎日海に来てゆっくり過ごしてやるんだ」と答えます。南太平洋の住民はいぶかしがりながらさらに聞きます。「我々はカネを稼いでいないが、毎日海に来てゆっくり過ごしているぞ。そのままこの生活に加わればいいじゃないか」とオチがつきます。



日本人は理想と現実を立てわけ、理想のためにまっしぐらに働いている。しかし、理想が実現したら、退屈でたまらないに違いない。なぜ、現実を理想と同じにしないの? 日本人はどこかで方向を見失っていたのかもしれない。"

2007/12/02

注目。

 インターネット検索最大手グーグル(カリフォルニア州)は27日、現存する各種発電形式のうちもっとも安価とされる石炭発電よりもさらに安価で再生可能な代替エネルギーの開発計画を発表した。インターネットの分野で数々の革命を起こしてきたグーグルが、エネルギー分野でも旋風を起こせるかどうか、注目が集まっている。

 同社によると、来年度だけで数千万ドル(数十億円)を投じ、太陽熱、風力、地熱などを利用した発電でコストの劇的な削減をめざす。同時に、現在予想されていないような新技術の研究にも取り組むという。サンフランシスコ市全体の消費電力に相当する1ギガワット程度の発電を実現するのが当面の目標で、グーグル共同創業者のラリー・ペイジ製品部門担当社長は「数年で達成できるだろう」と話している。

 石炭発電は多量の温室効果ガスを排出するものの、安価なため、世界の発電量の約4割をまかなっている。同社は新技術が開発され、既存の石炭発電が置き換えられていけば、地球温暖化防止に向けた大きな前進となるとしている。

 ペイジ氏は、畑違いのエネルギー分野にグーグルが進出する動機について、グーグル自体が巨大なデータセンターの運営などで多量の電力を消費する立場にあることをあげ、「全社的に省エネに取り組んできたものの、それだけでよしとするのは偽善だと思った」と語った。

 半導体技術やITの分野で世界をリードしてきたシリコンバレーではここ数年、世界的な環境ビジネスの成長を見込んだ環境技術への投資が急増している。
http://sankei.jp.msn.com/world/america/071128/amr0711280922005-n1.htm

See my drawing at Imagination Cubed

Ryoga (sent via imaginationcubed.com) has sent you a drawing from Imagination Cubed.
 
 
 

↑リンクをひらいてね。

りようが

 今日、図書館へ行きました。(公園つきの)見たい本がいっぱいありましたけどママが、
だめっ手行ったから万まり借りれませんでした。

       終わり

”監視ファイル”

戦慄(せんりつ)の監視ファイル、その中身は-? 日本航空の最大労組「JAL労働組合」が作成した9000人を超す客室乗務員(CA)の個人情報リスト。26日、日航のCA194人がJAL労組や日航を相手取り、損害賠償を求めて提訴した。家庭環境から病歴、思想信条などプライバシーを丸裸にする情報があふれたリストの内容が報道され、世間を驚かせた。また、リストは契約から正社員へ移行する客室乗務員を丸抱えするために利用された-との見方も広がっている。(水野拓昌)

 ■「赤っぽい」「私生活乱れている」

 「父なし子を育てている」

 「父親は教員、日教組」

 「総会屋の娘」「流産」

 「SL(生理休暇)常習」

 訴状には、リストに集積されていた個人情報の一例が並ぶ。

 訴状によると、JAL労組は平成8年以降、客室乗務員9862人分の個人情報を無断で収集し、1人158項目ものリストを作成。一部の組合幹部がパソコンで保存、更新、閲覧していた。以下、http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/071201/trl0712011930003-n1.htm

2007/12/01

りょうが

 今日小学校でバザーが、ありました。

 お母さんとは、バザーのお手伝いで忙しかったけど会えました。

 図書室でかいけつゾロリやとっとこハム太郎、ぞくぞく村のマンガを読みました。

     終わり